ちゃいれっく保育園

大樹となる
根っこを育む

大地にがっしりと根をはる
大樹をここから

大樹の根がしっかりと大地をつかむほどに、
どんな風にも揺るがない“心と体の基礎”が育まれます。
だからこそ、私たちはその“根を育てる時間”に丁寧に寄り添います。

そのために、私たちは子どもの存在を起点に、問いかけ、対話しながら、育ちあうことを大切にします。
私たちが、これからの社会を担う限りない希望である子どもたちに関わるうえで大切にする姿勢です。

自分らしく、育ちあう

子どもたちが自ら考え、選び、行動できるように。
社会性や未来へつながる生きるチカラも根付くように。

わたしたちも一緒に悩み、考えます。
うまくいかない日もあるけれど、一歩ずつ一緒に成長していくこと。
そんな毎日を楽しんでいます。

「できた」がいっぱい、
ちゃいれっくの保育

毎日、新しい「できた」が増える園生活。
のびのびと個性という根っこを伸ばす子どもたち。
その成長を支えます。